第2位:2ゴール 7名(歴史を動かしてきたストライカーたち!)
前田大然 【NEW!】
2022年12月5日(クロアチア戦/R16) 2026年6月25日(スウェーデン戦/GS)
2022年大会のクロアチア戦(1-1、PK負け)での先制ゴールに続き、2026年大会のスウェーデン戦(1-1引き分け)でも貴重な同点ゴールを記録!
上田綺世 【NEW!】
2026年6月20日(チュニジア戦/GS)
チュニジアを相手に4-0で大勝した試合において、1試合で2ゴールを叩き出す大活躍を記録!
鎌田大地 【NEW!】
2026年6月14日(オランダ戦/GS) 2026年6月20日(チュニジア戦/GS)
オランダ戦での貴重な同点ゴール(2-2引き分け)と、チュニジア戦での先制ゴール(4-0勝利)を記録!
堂安律
2022年11月23日(ドイツ戦/GS) 2022年12月1日(スペイン戦/GS)
2022年大会のドイツ戦(2-1勝利)とスペイン戦(2-1勝利)の双方で、試合の流れを大きく変える同点ゴールをそれぞれ記録!
乾貴士
2018年6月24日(セネガル戦/GS) 2018年7月2日(ベルギー戦/R16)
2018年大会のセネガル戦(2-2引き分け)での同点ゴールと、決勝トーナメントのベルギー戦(2-3敗戦)での追加点を記録!
岡崎慎司
2010年6月24日(デンマーク戦/GS) 2014年6月25日(コロンビア戦/GS)
2010年大会のデンマーク戦(3-1勝利)でのチーム3点目と、2014年大会のコロンビア戦(1-4敗戦)での同点ゴールを記録!
稲本潤一
2002年6月4日(ベルギー戦/GS) 2002年6月9日(ロシア戦/GS)
2002年大会のベルギー戦(2-2引き分け)での逆転ゴールと、ロシア戦(1-0勝利)での歴史的な決勝ゴールを記録!
第1位:4ゴール 1名(不動のトップ)
本田圭佑
2010年6月14日(カメルーン戦/GS) 2010年6月24日(デンマーク戦/GS) 2014年6月15日(コートジボワール戦/GS) 2018年6月24日(セネガル戦/GS)
今大会のテレビ解説でも相変わらずの大活躍(?)を見せている、日本サッカー界の圧倒的カリスマ。
3大会にわたり、カメルーン戦(1-0勝利)の決勝点、デンマーク戦(3-1勝利)の先制点、コートジボワール戦(1-2敗戦)の先制点、セネガル戦(2-2引き分け)の同点ゴールと、日本人最多となる計4ゴールを記録!
まとめ:明日ブラジル戦キックオフ!本田圭佑の「4ゴール」に並ぶ新ヒーローは誕生するか?
ついに明日、運命のブラジル戦が幕を開けます!
こうして歴代のランキングを振り返ってみると、改めて第1位・本田圭佑選手の「4ゴール」という壁の凄まじさがよく分かりますね。
しかし、現在の日本代表には、今大会で一気に2ゴールに並んだ鎌田選手や上田選手をはじめ、この偉大なレジェンドの記録に迫る勢いを持った頼もしい選手たちがズラリと揃っています。
明日の大一番で、果たして誰がゴールネットを揺らすのか? 2ゴール組が一気に本田選手に王手をかけるのか、それとも1ゴール組や新たなヒーローが一気に躍り出てくるのか、今から楽しみで仕方がありません!
世界舞台ではメッシ選手が通算19得点という異次元の神話を創り上げていますが、我らが日本代表も明日、新しい歴史の1ページを創ってくれるはずです。
明日はテレビの前で寝不足を覚悟しつつ、日本代表の激闘を全力で応援しましょう!



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