第10位:Snow Man「HELLO HELLO」Music Video YouTube Ver.
2021年7月14日に発売されたSnow Manの4枚目のシングル。
爽やかなメロディーと明るいムードが広がる多幸感あふれるMV。柔らかい光や自然体の表情が印象的。
- 映画『ハニーレモンソーダ』主題歌(主演:ラウール)
第9位:Snow Man ‘カリスマックス’ Music Video
2025年8月25日に発売されたSnowMan初のデジタルシングル。
ユーモアと勢いのあるパフォーマンスが魅力。テンション高めの構成で、Snow Manらしい遊び心が詰まったMV。
第8位:Snow Man「Grandeur」MV(YouTube ver.)
2021年1月20日に発売されたSnow Manの3枚目のシングル。
迫力あるダンスとゴージャスな映像が話題となった代表曲のひとつ。力強さとスピード感が共存するSnow Manの王道スタイル。
・テレビ東京系アニメ『ブラッククローバー』オープニングテーマ
・セブンネットショッピング「SILVER SNOW」篇 CMソング
第7位:Snow Man「EMPIRE」Music Video
2024年10月30日に発売されたSnow Manの4thアルバム『RAYS』に収録。リード曲。モーツァルトの『交響曲 第25番 ト短調』をサンプリングしている。
ダークで壮大な世界観が特徴のハードな1曲。シアトリカルな演出と重厚なサウンドが融合した印象深いMV。
第6位:Snow Man 「JUICY」 Music Video YouTube Ver.
2022年9月21日に発売されたSnow Manの2ndアルバム『Snow Labo. S2』に収録。宮舘涼太さんセレクトのリード曲。
セクシーでしなやかなムードが漂う一曲。流れるようなダンスと大人っぽい映像がクセになるMV。
第5位:Snow Man「Dangerholic」Music Video YouTube Ver.
2023年9月6日に発売されたSnow Manの9枚目のシングル。
スリリングな展開と高揚感のある演出が光る人気曲。スピーディーな編集とダイナミックなダンスが魅力。
- TBS系金曜ドラマ『トリリオンゲーム』主題歌(主演:目黒蓮)
第4位:Snow Man「タペストリー」Music Video
2023年3月15日に発売されたSnow Manの8枚目のシングル。「W」と両A面。
優しく切ない雰囲気が漂うミドルバラード。繊細な表情や映画のような映像美が印象的で、楽曲の世界観を丁寧に描いた作品。
- 映画『わたしの幸せな結婚』主題歌(主演:目黒蓮)
第3位:Snow Man「BREAKOUT」Music Video
2024年7月31日に発売されたSnow Manの11枚目のシングル。「君は僕のもの」と両A面。
攻撃的でパワフルなサウンドに合わせた圧巻のパフォーマンスが魅力。エネルギーに満ちた映像がSnow Manの真骨頂を示す。
・映画『赤羽骨子のボディガード』主題歌(主演:ラウール)
第2位:Snow Man「ブラザービート」Music Video
2022年3月30日に発売されたSnow Manの6枚目のシングル。
親しみやすく楽しい空気感が特徴の大人気曲。軽快なダンスとコミカルな演出で、幅広い層から支持を集めるMV。
- 映画『おそ松さん』主題歌(主演:SnowMan)
第1位:Snow Man「D.D.」MV (YouTube ver.)
2020年1月22日に発売されたSnowManのデビューシングル。SixTONESの「Imitation Rain」と両A面。
Snow Manの原点とも言えるデビュー曲。キレのあるダンス、強いメッセージ性、グループの魅力が凝縮された不動の代表作。
- NTTドコモ 音楽ライブ配信サービス「新体感ライブ」キャンペーンソング
- セブン-イレブン「SixTONES vs Snow Manコラボキャンペーン」『Snow Manクーポン』篇 CMソング
まとめ:時代を超えて輝きを増す「Snow Man」の圧倒的パフォーマンス
今回は、Snow ManのYouTube MV再生回数ランキングTOP20をご紹介しました。
見事1位を獲得したのは、やはり彼らの原点であり金字塔でもあるデビュー曲「D.D.」。デビュー当時の衝撃と疾走感をそのままに、今なお再生数を伸ばし続けている姿は、まさにグループの圧倒的な代表曲たる所以です。
さらに、近年リリースされたヒットナンバーも続々と上位にランクイン。ビルボードジャパンの年間アルバムチャートで年間首位を獲得した快挙にも象徴されるように、Snow Manの存在感と影響力は年々増すばかりです。
デビュー初期からのキレのあるパフォーマンスから、表現力に磨きがかかった最新曲まで──昔からのファンはもちろん、新しいリスナーまで幅広く魅了し続けていることが、今回のランキングからもはっきりと伝わってきました。
これからも進化を止めない9人が、次はどんな驚きと感動を届けてくれるのか、そしてどんな新記録を打ち立てていくのか、引き続き目が離せませんね!

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